大いなる夢を自動売買に乗せ出発!
新たな未来を切り開くのダ

会社概要

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会 社 名 株式会社ボストーク
代表取締役 三澤勇一
販売責任者 (同上)
所 在 地 〒390-1131長野県松本市今井3256-13
設   立 平成13年3月
資 本 金 950万円
株   主 三澤勇一
連 絡 先 0263-88-6089

社名の由来

ボストークは1961年4月、人類初の宇宙飛行士 ユーリイ・ガガーリン を乗せて宇宙に旅立った宇宙船の名称です。「地球は青かった」「ここに神は見当たらない」などの名言に象徴されるように人類史の宇宙時代の幕開けとなりました。 明るい未来を感じられにくくなったこの時代に、大いなる夢を自動売買に乗せ新しい世界を切り開くのだという想いを込めて、有限会社から株式会社への登記変更を期に社名をボストーク(英語表記Boctok)にいたしました。

業務内容

自動売買に関する教育事業
自動売買システムは鋭利な刃物が付いた道具のようなものです。ちゃんと理解して使う必要があるのは言うまでもありません。
自動売買専用パソコンの販売
自動売買には市販されているパソコンをそのまま使っても停止してしまったりトラブルばかりになってしまいます。
※進行中のプロジェクト
自動売買の正しい理解と普及の為に出版物を発行
自動売買システムの開発
株価指数取引などのストラテジー・自動売買プラットフォームの開発は14年以上の歴史があります。

沿革

2003年3月 長野県松本市にて有限会社エイブリック創業 資本金300万円

2012年7月 資本金を950万円に増資

2019年8月 商号変更し有限会社から株式会社に移行したことにより株式会社ボストークを設立

自動売買歴(開発&運用)14年以上の歴史

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日本国内において自動売買が個人投資家に普及し始めたのは2005年からでした。

当時、代表者はシステムトレードの草分け的Webサイトの225LABOを運営しており国内ではいち早くから株価指数のストラテジー開発及び自動売買を開始しました。以来、ほぼ一日も欠かさずに自動売買に取り組んでいますので実績・経験ともに国内の自動売買に於いては第一人者の一人だと思います。ここ数年はパソコンを始め諸環境が高度化し、自動売買で私たちの未来を創ることが夢ではなく現実に可能になっています。

代表者略歴

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●1989年(平成元年)、 住宅メーカーの松本支店(長野県)にて営業担当。独自に不動産情報をデータベース化した営業方法を考案し、入社後2年目にして全国約3000名中、10位以内の業績を収める。

●2001年(平成13年) 、自家用電気工作物(キュービクル)の保守管理をおこなう任意団体を創業。2003年に組織を協同組合化し「でんきほあん協同組合」を設立し、専務理事 兼 事務局長に就任 。 長野県警察、独立行政法人など約1000件の顧客法人を開拓し保安管理を行う 。

左の日経新聞の記事で取材していただいたのは、独自に考案・制作した電力会社との契約を合理的に締結するためのプログラムでこれは警察署/農業関係設備/ホテルなどで支払い料金が11%も安くなる場合があり大変喜ばれました。この仮説→シミュレーションのスキームが後の日経225先物取引のストラテジー開発に発展する契機になりました。

●2005年(平成17年)、国内ではシステムトレードの先駆者的存在であった225LABOを開設・運営。1万5千人以上の会員にシステムトレードに関する情報を提供する(現在は譲渡済み)

自動売買専門のe-ラーニングサイト
Boctok web
自動売買で人生をブチ抜け

株式会社ボストーク
〒390-1131
長野県松本市今井3256-13